神社詳細データ
千葉県神社庁 (チバケンジンジャチョウ)
[ - 支部 | 兼務神社 ]
 
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 -
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区
□ TEL 043-310-7166
□ FAX 043-310-7167
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神社詳細データ
写真( 68390 / 454 - 363 )

千葉神社 (チバジンジャ)
《旧社格》 県社 [ 千葉 支部 | 本務神社 ]
御祭神
北辰妙見尊星王(=天之御中主大神)〔通称 妙見さま〕
菅原道真公
御由緒
この千葉の地を治めた千葉氏の祖・平良文は、戦のたびごとに妙見尊に祈願して御加護をいただき、常に大勝利を収めておりましたので、以後、千葉家では代々一門の守護神として熱烈な信仰を捧げてまいりました。
このような関係から、現在地には千葉家三代忠常により先に御分霊が祀られ(年代不詳)、その後、忠常の次男、覚算大僧正により立派に伽藍整備がなされ、第六十六代・一条天皇の眼病平癒の勅願所としての功ともあいまって、長保二年(1、000)旧暦九月十三日、『北斗山金剛授寺』なる寺号を賜り中興開山されました。
さらに、千葉家七代常重により大治元年(1、126)には、この信仰の頂点に立つ御本霊を千葉城よりお遷し申し上げることにより合祀され、以後、厄除開運・八方除・身上安全の守護神である妙見様の本宮として、全国の善男善女の深い尊崇を集めてまいりました。
源頼朝も当社に参詣し、自筆の願文、太刀、武具などを奉納して、ついに武運を開くに至りました。また、日蓮上人が宗門弘通の誓願をたてて当社に参篭した時に、有難い奇瑞をいただきましたので「この妙見尊こそ わが宗門の守護神である」と讃嘆され、誓願成就の後に、細字法華経を自筆して奉納されました。
徳川家康も当社に深く崇敬の誠を捧げ、大久保岩見守に命じて祭祀の料田として永代二百石を寄進され、十万石の大名と同等の格式を賜り、その後も代々の将軍家より神領、特権を許されてまいりました。
さらに、明治二年(1、869)の新政府発令による「神仏分離令」により、平安時代後期の御本霊合祀の翌年である大治二年(1、127)より連綿と続く神輿渡御(一言妙見大祭)を残すべく『千葉神社』と改称し今日に至り、その御霊徳はいよいよ高く輝き、千葉の妙見様として四方八方にあまねく知られてまいりました。
御神徳
主祭神・北辰妙見尊星王(=天之御中主大神)は、その御神名の通り、天の中央を定位とする北辰、すなわち北極星と北斗七星の神霊であり、諸星諸神・方位方角を支配する星王と讃称されております。
このことから、その絶大なる霊力を人間界に投射することにより人間の星(運命)や全方位を守護・掌握する神霊であるとの特徴的信仰が生まれ、道教・陰陽道や易学・九星気学・風水学の根幹となる特殊神・あらゆる守護能力を発揮する神様として、庶民間に広く尊崇されております。
従って全国各地の善男善女が、妙見尊の善星皆来・悪星退散の御神力の発現による自己の星への好影響を願っての運気好転、向上、維持や、方位・家相・建築に関する災禍の消除、悪神の八方からの侵入による貧・病・争の消除などを願って、厄年祓・星厄消除・開運招福・八方除・方位除等の御祈祷を受けておられます。また先の特殊性により、プロの易占家の人たちが自身の開運と隆盛を願って昇殿されるばかりでなく、これら易占家の鑑定を受けた多くの人々が三年間続けて御祈祷を受けて行かれます。
このように、千葉神社が妙見尊独特の御神徳に基づく「厄除開運」「八方除」の神社であり、その歴史性からこの信仰の頂点に立つ神社であることから「妙見本宮」「千葉大妙見」と呼称されております。
例祭日
08/16
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
年中行事
★初詣
毎年、三が日の初詣だけで、六十万人以上の人々が参詣されます。この際、千葉神社の妙見様の御力を求めての「三年詣りの厄年祓」「星祭厄年祓」「厄除開運」「八方除」、さらには、「家内安全」「商売繁昌」「交通安全」の御祈祷を受けられる人々や、千葉天神の天神様の御力を求めての「受験合格」「学業向上」の御祈祷を受けられる人々が、関東一円より大勢昇殿されております。
★節分祭
二月 節分の日(例年二月三日、場合によっては二月四日の時あり)冬の陰気が終わり、春の陽気が来る境目のこの日に、陰気を打ち払い、陽気を呼び込むという願いをこめて、大豆を打ち、悪鬼を払うので、追儺(ついな・鬼やらい)とも豆まきともいう神事です。毎年約百名の福男福女による鬼やらいの儀式を行なっておりますが、重層社殿の二階高欄・五mの高さより豆が打ち撒かれ、老若男女が陽気(福)を求めて競う姿は実に圧巻そのものです。
★十三詣 
三月春休み〜四月中 (他に、新年や七五三時に行なう地方もある)学齢期における人格形成・健全育成を願っての“心身息災”や学業向上の“智恵授け”として、丁度、新学年の節目の時期にあたるこの時期(本来の日は四月十三日)に神社に昇殿する風習が、昔より続けられております。
★妙見大祭(一言妙見)
八月十六日・八月二十二日・十六〜二十二の間の日曜日大治二年(1、127)より連綿と続いており、十六日・二十二日の両日は古式に則った勇壮な神輿渡御が行なわれております。殊に、二十二日夜(七時)の神輿の「宮入り」、その後に続く全国的にも珍しい「昇殿勇め」は、まことに壮観そのもので、朱塗の大神輿が無数の提燈の光に照らしだされて万余の人波の上に浮かびもまれる光景は、立錐の余地なきほどの拝観者の胸奥に一大感動を湧き起こさずにはおりません。またこの祭礼は、「何か一言願をかければ、その願いは必ずや達成される」との伝えにより、『一言妙見の祭礼』とも云われ、この三日間は願を掛ける人々で賑わい、参拝後、独特の縁起物である「ねがい鳥・かない鳥」にその願いを託すべくお受けになられる人々が年々増えております。
★七五三詣 
十月中旬頃〜十二月中旬(当社においては、地域の風習や海外勤務の関係により通年受付を致しております。)千葉市ばかりでなく近郷周辺の市町村の【男児 三歳・五歳】【女児 三歳・七歳】(本来は数え年ですが、昨今は満年令の方も大勢おります)のお子さま方が、例年多数昇殿され、成長感謝・身上安全の御祈祷を受けておられます。
★お酉さま
十一月中 酉の日“酉の市”で有名な浅草の鷲神社や長国寺に祀られている「鷲妙見」は、当社の御祭神「北辰妙見」より分化していったとされております。また、当社の相殿(副的存在として祀られている神様)日本武尊は、白鳥になって北天(=妙見様のもと)に旅立ったという伝説があることから、「酉の日」が願いの届けられる日と考えられたようです。よって、この日に神前に詣で願いを掛け、その証として“福を引き寄せる”“金品を取り込む”意味での縁起物として、『熊手』を受けかえる(=幸福の交換)神事を行なっております。なお、当社の場合は、神社自体が妙見様の神威の篭もった『熊手』を直接希望者にお頒ちする形式ですので、露店主体の他社の「酉の市」とは異なっておりますが、御神力が直に得られるということでかえって好評をいただいております。「酉の市」ではなく、「お酉さま」と呼ぶ所以もここにあるのです。





 
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■ 交通 電車
JR総武線 千葉駅 (東口) ⇒ 徒歩 10分
駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0018
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 院内一丁目16番1号
□ TEL 043-224-2211
□ FAX 043-224-2213
□ ホームページ http://www.chibajinja.com/  
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神社詳細データ
写真( 56784 / 640 - 480 )

千葉縣護國神社 (チバケンゴコクジンジャ)
《旧社格》 県社 [ 千葉 支部 | 本務神社 ]
御祭神
当千葉縣護國神社は、幕末の嘉永6年(1853年)以降約一世紀にわたり、戊辰の役・西南の役・日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦・満州事変・支那事変・大東亜戦争などにおいて、ひたすら「国安かれ」との一念のもとに、その尊いいのちを捧げられた方々のみたまを、「護國」の神としてお祀り申し上げているお社であります。
その御祭神の多くは幕末から、明治・大・昭和にかけて、敢然と国難に立ち向かわれた前途有為な青壮年たちで現在五万七千余柱にのぼり、しかもそれは軍人だけでなく、従軍看護婦や児童、生徒など女性の御祭神も含まれているのです。このように、当社の御祭神は身分・勲階・男女の区分なく、すべて祖国に殉ぜられた尊いみたまとして斉しく大切に祀られております。
御由緒
明治天皇の深い思召を以て、明治11年1月27日、初代県令柴原和が発起となり、一身を捧げて国難に殉ぜられた人々の勲を永く顕彰し、そのみたまをお慰め申し上げるために千葉県庁公園内に千葉縣招魂社として創建せられたのにはじまり、爾来社地変更・
御社号改称等の変遷を経て、昭和42年9月30日亥鼻山から現境内地に御遷座申し上げ、
平成7年には、御創立壹百拾五年を記念し御社殿などの主要建造物大修復工事を、また、平成17年9月には大鳥居再建の大事業を完遂しました。
昭和48年10月天皇・皇后両陛下には、国民体育大会開会式御臨場を機に御親拝遊ばされ同月全国身体障害者スポーツ大会に御臨場を機に皇太子(今上 天皇)・同妃両殿下が御参拝遊ばされるなど創建以来皇室の御祟敬はもとより、県民遺族の変わらぬ祟敬のもとに御神徳は愈々輝き、御社頭は日毎に隆昌に赴いて居ります。
例祭日
04/10 10/10
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
トピック
○大型駐車場はマイクロバスくらいまで駐車可
○年祭は受付可
 
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■ 交通 電車
JR/京成/千葉都市モノレール線 千葉駅 (西/中央(徒歩10分)口) ⇒ 千葉内陸バス 千葉駅北口24番 5分 護国神社下車 ⇒ 徒歩 1分
クルマ
京葉道路穴川I.C.より15分。 国道16号沿い、千葉競輪場裏。千葉公園体育館隣
駐車場 〔普通〕 20台 /〔大型〕 3台
□ 郵便番号 〒 260-0045
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 弁天三丁目16番1号
□ TEL 043-251-0486
□ FAX 043-251-7103
□ ホームページ http://www.jin.ne.jp/gokoku/  
□ 電子メール info@chiba-gokoku.jp  

神社詳細データ
写真( 13054 / 160 - 108 )

神明社 (シンメイシャ)
《旧社格》 無格社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天照皇大神
御由緒
往昔より亥鼻城の守護神として知られる。千葉家三代忠常の世に鎮座されてあったのを、第八代常胤の時に社殿を修築したと言い伝えられているが、「神社明細帳」によれば文明元年正月勧請となっている。
例祭日
04/10
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 260-0856
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 亥鼻一丁目6番2号
□ TEL 043-224-2211
□ FAX
□ ホームページ  
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神社詳細データ
天神社 (テンジンジャ)
《旧社格》 無格社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
管丞相公(かんじょうそうこう)
御由緒
文治元年九月二十五日に勧請された。
明治四十年六月十一日に類焼し、同年九月二十五日に再興された。昭和四十四年都市区画整理により千葉市登戸町二丁目一二八番地より移転した。
例祭日
09/25
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 260-0028
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 新町22番地13
□ TEL 043-224-2211
□ FAX
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神社詳細データ
八坂神社 (ヤサカジンジャ)
《旧社格》 無格社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
須佐之男命
御由緒
創立年代は不詳であるが、柴田仁兵衛という信仰深い人の守護神であって、その霊験がすこぶる顕然たるものがあったので、一社建立して長年に亘って祭祀されてきた。
例祭日
07/14
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 260-0012
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 本町一丁目2番2号
□ TEL 043-224-2211
□ FAX
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神社詳細データ
穴川神社 (アナガワジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
八衢彦命(やちまたひこのみこと)
堀田相模守(ほったさがみのかみ)
御由緒
昭和一七年、無各社道祖神社と村社石尊神社が合併して穴川神社と改称された。祭神別に二社がある。道祖神社が従来の鎮座で、天明四年正月、村人により創建されたといわれ、千葉三道祖神の一社と伝えられる石宮。石尊神社は、文政九年六月創建とあり、現在の本殿は明治二四年の改築といわれ、当時は集落の東方に祀られていた。境内地が軍の収用するところとなり、昭和一七年道祖神社境内地に遷された。
例祭日
07/08
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 263-0024
□ 鎮座地 千葉県 千葉市稲毛区 穴川町356番地の1
□ TEL 043-271-8376
□ FAX
□ ホームページ  
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神社詳細データ
写真( 10569 / 160 - 120 )

寒川神社 (サムカワジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 本務神社 ]
御祭神
天照大御神・寒川比古命・寒川比売命
御由緒
当社は、古くから海の神として崇敬され盛んに信仰を集めました。当社の沖を船で航行するものは「礼帆(れいはん)」といって帆を半ばまで下ろして敬意を示し、社前を馬で通行するものは必ず馬を下りて下馬の礼をとったと伝えられております。
当社の霊験あらたかさを伝える話として、獅子頭に関する言い伝えがあります。その昔、漁師の網に獅子頭がかかり、これを祀ったところ沖を航行する船の沈没が相次ぎました。これは獅子頭の祟りであろうと、当社社殿の下に石室を作って封じ込めたところ、船の事故がぴたりと止んだというものです。この獅子頭は御神宝として今も当社に所蔵されています。
旧寒川村は佐倉藩領で、佐倉藩の年貢米を江戸に廻送するための御用港として、また一大漁業基地として、隣接する千葉町(現在の千葉市街)にも勝るとも劣らない賑いをみせました。寒川村領は現在の氏子町会となっている11ヶ町の他に、多数の飛び地を有しており、寒川神社は、その総鎮守として広く崇敬されました。徳川幕府からは社領として十石を寄進されました。
時代が下って明治に入ると当社は村社に列しましたが、寒川に魚市場が設置されたこともあり、千葉や寒川の魚問屋を中心とした旦那衆から盛んに信仰されました。神社に残る当時の大絵馬には魚問屋が屋号をつらね、寒川神社が海の神として篤く崇敬されていたことを伺い知ることができます。
この時代の寒川の象徴は、なんといっても神輿の「御浜下り」でした。白砂青松の出洲海岸に立つ大鳥居から、立ち並ぶ提灯の灯かりにあやしく輝く神輿が海中に渡御する様は、まさに圧巻の一語であったといいます。そして、この「御浜下り」こそが、海の神・寒川神社の神威を示し、漁師町寒川に生きる人々の誇りであったのです。
御神徳
寒川比古命、寒川比売命は、身に降りかかるあらゆる災厄を祓い清めて下さるといわれており、魔除け、厄除け、病気平癒等の災厄消除に絶大な御神徳を発揮されます。また、日常に潜むさまざまな災厄を事前に祓い除けることによって開運招福をもたらすことから、家内安全、事業安全等にも大きなご利益があるといわれております。
古くは、寒川神社の沖を通る船の沈没事故が相次いだときに御神徳によってそれを鎮めたとの故事によって航海の神として大いに崇敬され、航海安全、海上安全などの信仰を集めておりました。現在では、交通安全や航空安全、さらには渡航(海外旅行)安全等にも幅広く崇敬されます。
また、災厄を祓い除けて航海を安全に進めることから、人生の節目節目、新入社、新入学、転職、転勤等にご祈願をされると、行く先の災いを転じて開運招福ををもたらしていただける有り難い御神徳がございます。
寒川神社では、方位除、八方除のご祈願を受け付けております。
例祭日
08/21
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■ 交通 電車
JR内房・外房線 本千葉駅 ⇒ 徒歩 10分
クルマ
松ヶ丘インターより10分
駐車場 〔普通〕 3台 /〔大型〕 0台
□ 郵便番号 〒 260-0832
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 寒川町一丁目123番地
□ TEL 043-222-0438
□ FAX 043-224-6997
□ ホームページ http://www5a.biglobe.ne.jp/~samugawa  
□ 電子メール  

神社詳細データ
写真( 600418 / 1280 - 960 )

登渡神社 (トワタリジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 本務神社 ]
御祭神
天御中主命
高皇産霊命
神皇産霊命
天日鷲命
御由緒
当社はその起縁が寺院であった。白蛇山真光院と号し、中興開祖の定弁和尚という。定弁は千葉氏の門族の出身だったことから、千葉介重胤の舎弟登戸権介平胤が始めて北辰妙見寺を当山域内に勧請したとき、定弁を守護の任に当たらせた。正保元年九月五日のことである。慶応三年十二月二十六日登渡神社と改称す。往古千葉家元服の守護所であった。
例祭日
09/05
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■ 交通 電車
京成線 新千葉駅 ⇒ 徒歩 3分
駐車場 〔普通〕 10台 /〔大型〕 0台
□ 郵便番号 〒 260-0032
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 登戸三丁目3番8号
□ TEL 043-242-3403
□ FAX 043-242-3403
□ ホームページ http://www.towatari.yic.or.jp/  
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神社詳細データ
浅間神社 (センゲンジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
木花之開耶比賣命
菅原道真霊
八衢比古命
八衢比賣命
御由緒
文化十二年夏浅間大菩薩を遷宮す。
文久元年十二月社殿を再建、慶応元年十一月石段を再建。明治四十四年六月稲毛台鎮座の天神社・道祖神社を合祀。昭和四十九年七月社殿・社務所を再建した。
例祭日
07/13
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 263-0042
□ 鎮座地 千葉県 千葉市稲毛区 黒砂三丁目9番13号
□ TEL 043-261-3450
□ FAX
□ ホームページ  
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神社詳細データ
稲荷神社 (イナリジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 本務神社 ]
御祭神
豊宇氣比賣命
久々能知命
御由緒
『千学集』によると、千葉常兼が大治元年丙午6月1日、御達報(地名)の稲荷大明神を千葉の守護神とする。栄福寺古文書によれば、神職粟飯原某に奉幣の儀を司らせ、社殿の営繕悉く千葉氏が行うとある。千葉氏没落以降は村民がこれを維持した。明治6年粟飯原大蔵神職を辞し、別当寺の冨流山上行院も維新後これを廃寺、現福正寺となる。寛政7年乙卯年に京都伏見稲荷大社より正1位5社稲荷大明神の神号を賜る。現拝殿は安政6年3月の建立。神社由緒書によれば源頼朝が治承4年大刀一振を献上祈願している。
例祭日
10/09
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 260-0833
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 稲荷町二丁目8番13号
□ TEL 047-485-6561
□ FAX
□ ホームページ  
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神社詳細データ
瀧蔵神社 (リュウゾウジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
海津見神
御由緒
千葉家5守護神の一つ。
例祭日
07/18
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 260-0000
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 千葉寺町162番地
□ TEL 043-261-3450
□ FAX
□ ホームページ  
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神社詳細データ
写真( 237422 / 1806 - 960 )

蘇我比メ(口編に羊)神社  (ソガヒメジンジャ)
《旧社格》 郷社 [ 千葉 支部 | 本務神社 ]
御祭神
天照皇大神
応神天皇
蘇我比鸞膺タ
御霊神
倉稲魂神
御由緒
千葉荘の鎮守。景行天皇の御宇日本武尊が御東征のおり、相模灘で難風に襲われたとき、妃弟橘姫が海神の怒りを鎮めようと身を波間に躍らせられ御難を救った。ご遺体が当地の浜に漂いつき、里人の介抱によって蘇生なされ「我れ蘇れり」と宣り給わったことによりこの地を蘇我の里と称した。祭神も姫に由縁深き方々と思われる。また一説に弘文天皇の御宇、壬申の乱で蘇我赤兄がこの地に配流された時祖神を祭り、のちに里人が赤兄やその妻子を祭ったという。徳川家康より代々朱印あり、明治32年改築、昭和42年社殿・社務所改築。
例祭日
10/09
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■ 交通 電車
JR内房・外房線 蘇我駅 ⇒ 徒歩 20分
クルマ
千葉市内より、旧道バス通り蘇我陸橋手前 木更津方面からは蘇我陸橋より旧道100m
駐車場 〔普通〕 0台 /〔大型〕 0台
□ 郵便番号 〒 260-0822
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 蘇我町一丁目188番地
□ TEL 043-261-3450
□ FAX
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神社詳細データ
今井神社 (イマイジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天照皇大神
誉田別命
菅原道真命
御由緒
この地は、寛文10年3月、徳川氏の代官曽根五郎左衛門の支配となり、毎年9月9日午の刻、当社に参拝の上、永代御供米として玄米二石を奉納された。元禄13年佐倉藩堀田家の所領となり、供米の儀は中止。正徳2年千葉郡となり、明治7年隣村泉水村と合併し、同32年10月21日八幡社・天神社を合祀した。同41年9月15日社殿を改築、今井神社と改称。大正5年6月27日供進指定社となる。
例祭日
10/09
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 260-0815
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 今井一丁目24番14号
□ TEL 043-261-3450
□ FAX
□ ホームページ  
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神社詳細データ
写真( 119830 / 800 - 600 )

宮崎神社 (ミヤザキジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天宇受賣命
例祭日
10/15
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
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神主がほとんどいない ご祈祷は予約が必要 神葬祭ができる 神社で御祓ができる 地鎮祭等に出張できる  

■ 交通 電車
JR外房・内房線 蘇我駅 (東口) ⇒ 徒歩 20分
駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0805
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 宮崎町582番地
□ TEL 043-264-0821
□ FAX
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神社詳細データ
写真( 106646 / 800 - 600 )

神明社 (シンメイジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天照皇大神
例祭日
10/15
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
神主がほとんどいない ご祈祷は予約が必要 神葬祭ができる 神社で御祓ができる 地鎮祭等に出張できる  

■ 交通 駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0811
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 大森町115番地
□ TEL 043-264-0821
□ FAX
□ ホームページ  
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神社詳細データ
写真( 128645 / 800 - 600 )

鷲宮神社 (ワシミヤジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
鷲宮大神
例祭日
10/15
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
神主がほとんどいない ご祈祷は予約が必要 神葬祭ができる 神社で御祓ができる 地鎮祭等に出張できる  

■ 交通 駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0812
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 大巌寺町96番地
□ TEL 043-264-0821
□ FAX
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神社詳細データ
写真( 105058 / 800 - 600 )

稲荷神社 (イナリジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 本務神社 ]
御祭神
倉稲魂命
例祭日
10/15
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
神主がほとんどいない 神葬祭ができる 神社で御祓ができる 地鎮祭等に出張できる  

■ 交通 電車
線 駅 ⇒ 千葉中央バス 赤井町行 花輪行 分 赤井町下車 ⇒ 徒歩 3分
駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0804
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 赤井町156番地
□ TEL 043-264-0821
□ FAX
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神社詳細データ
写真( 120817 / 800 - 600 )

子安社 (コヤスシャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
子安大神
例祭日
10/15
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
神主がほとんどいない ご祈祷は予約が必要 神葬祭ができる 神社で御祓ができる 地鎮祭等に出張できる  

■ 交通 電車
線 駅 ⇒ 千葉中央バス花輪町行 分 花輪下車 ⇒ 徒歩 5分
駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0803
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 花輪町258番地
□ TEL 043-264-0821
□ FAX
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神社詳細データ
大宮神社 (オオミヤジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天鈿女命
菅原道真公
御由緒
創立の年代は不詳だが、境内に「文化5年12月吉日」銘の碑石と、また手洗石に「天保14年9月吉日」と銘されてあることから、今より170余年前現在地に鎮座していたことが明らかである。
例祭日
09/19
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
 

■ 交通
□ 郵便番号 〒 264-0013
□ 鎮座地 千葉県 千葉市若葉区 太田町401番地
□ TEL 043-231-1503
□ FAX
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神社詳細データ
大宮神社 (オオミヤジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天鈿女命
伊邪那岐命
伊邪那美命
大山咋命
玉依姫命
他9柱
御由緒
創立の年代は不詳だが、境内建立の狛犬に「文久元年辛酉9月吉日」、手洗石に「寛政11年己未8月吉日」、境内碑石に「宝永4年4月」「宝暦4年9月吉日」「文化7年11月」刻されてあることから今から280年ほど前より現在地に鎮座していたことが明らかである。
例祭日
09/19
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
 

■ 交通
□ 郵便番号 〒 264-0016
□ 鎮座地 千葉県 千葉市若葉区 大宮町1113番地
□ TEL 043-231-1503
□ FAX
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神社詳細データ
日枝神社 (ヒエジンジャ)
《旧社格》 無格社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
大山咋命
木花開耶姫命
誉田別命
御由緒
創立年代は不詳だが、境内に「文化元年11月吉日」銘の碑石があり、従って今から180余年前より鎮座していたことが明らかである。
例祭日
09/19
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
 

■ 交通
□ 郵便番号 〒 264-0016
□ 鎮座地 千葉県 千葉市若葉区 大宮町1065番地
□ TEL 043-231-1503
□ FAX
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神社詳細データ
写真( 119443 / 800 - 600 )

大宮神社 (オオミヤジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天鈿女命
例祭日
09/19
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
神主がほとんどいない ご祈祷は予約が必要 神葬祭ができる 神社で御祓ができる 地鎮祭等に出張できる  

■ 交通 電車
線 駅 ⇒ 千葉中央バス 大宮団地行 分 福寿院下車 ⇒ 徒歩 15分
駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0802
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 川戸町642番地
□ TEL 043-264-0821
□ FAX
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神社詳細データ
写真( 109835 / 800 - 600 )

八坂神社 (ヤサカジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
健速須佐之男命
例祭日
08/06
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
神主がほとんどいない ご祈祷は予約が必要 神葬祭ができる 神社で御祓ができる 地鎮祭等に出張できる お祭りで御神輿が出る お祭りで山車が出る  

■ 交通 電車
線 駅 ⇒ 千葉中央バス 鎌取駅行 分 仁戸名坂上下車 ⇒ 徒歩 10分
駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0801
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 仁戸名町215番地
□ TEL 043-264-0821
□ FAX
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神社詳細データ
稲荷神社 (イナリジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 本務神社 ]
御祭神
豊受比賣命
大山咋命
誉田別命
御由緒
万治2年乙酉年2月の勧請。当時は大檀那当所知行赤井弥兵衛直忠の崇敬社であり、地区民も氏神として崇敬した。明治9年村社に列せられる。明治41年2月15日、同所411番地無格社日枝神社、同所587番地の無格社八幡神社を当社に合祀した。
例祭日
09/19
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
■ お役立ち情報   [ アイコン説明 ]
神主がときどきいる ご祈祷は予約が必要 自動車の御祓ができる 神社で御祓ができる お水取りができる 地鎮祭等に出張できる お祭りで御神輿が出る  

■ 交通 クルマ
京葉道路・貝塚ICより、千城台方面へ自動車で15分。 (詳しくはカーナビや地図にてお願いします)
駐車場 〔普通〕 5台 /〔大型〕 0台
□ 郵便番号 〒 264-0007
□ 鎮座地 千葉県 千葉市若葉区 小倉町382番地
□ TEL 043-231-1503
□ FAX
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神社詳細データ
御霊神社 (ゴレイジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
権五郎景政命
御由緒
創立の年代は不詳だが、境内の碑石に「文政5年9月吉日」また、神社保管のに幟に「弘化3年吉祥日」とあり、今より160余年以前から現在地に鎮座していたことが明らかである。
例祭日
09/19
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 264-0007
□ 鎮座地 千葉県 千葉市若葉区 小倉町1518番地
□ TEL 043-231-1503
□ FAX
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神社詳細データ
坂月神社 (サカヅキジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
月夜見命
御由緒
創立の年代は詳らかでないが、境内に「安政5年9月吉日」「文化3年」と銘した碑石があり、したがって今より180年以前から鎮座していたことが明らかである。
例祭日
09/19
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 264-0012
□ 鎮座地 千葉県 千葉市若葉区 坂月町71番地
□ TEL 043-231-1503
□ FAX
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神社詳細データ
八幡神社 (ハチマンジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
誉田別命
名鳴雉
菅原道真公
御由緒
創立の年代は不詳だが、境内に「文政3年4月」「文政4年12月」と銘した碑石があり、今より160有余年前に鎮座していたことが明らかである。明治43年4月28日雉子宮神社・天神社を本社に合祀した。
例祭日
10/15
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 264-0011
□ 鎮座地 千葉県 千葉市若葉区 大草町506番地
□ TEL 043-231-1503
□ FAX
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神社詳細データ
大宮神社 (オオミヤジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天鈿女命
菅原道真公
誉田別命
猿田彦命
御由緒
創立年代は詳らかではないが、旧霊代金幣に「享保5年丁未9月金親村別当宝蔵院秀慶」とあり、従って今より約270年以前より鎮座していたことが推察できる。また宝暦元年9月15日勧請の境内社棟札がある。
例祭日
10/15
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
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■ 交通
□ 郵便番号 〒 264-0001
□ 鎮座地 千葉県 千葉市若葉区 金親町28番地
□ TEL 043-231-1503
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神社詳細データ
写真( 90644 / 800 - 600 )

三上神社 (ミカミジンジャ)
《旧社格》 村社 [ 千葉 支部 | 兼務神社 ]
御祭神
天兒屋根命
例祭日
09/19
例祭日は神事(祭儀)のみ行ない、御神輿・山車・露店などは別の日に出る場合があります。
お出かけの際は念のため 神社にお尋ねください。
 
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神主がほとんどいない ご祈祷は予約が必要 神葬祭ができる 神社で御祓ができる 地鎮祭等に出張できる  

■ 交通 電車
線 駅 ⇒ 千葉中央バス 鎌取駅行 分 星久喜台下車 ⇒ 徒歩 10分
駐車場
□ 郵便番号 〒 260-0808
□ 鎮座地 千葉県 千葉市中央区 星久喜町471番地
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